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【海外こぼれ話】勤務遅刻“下手な言い訳”で禁錮刑7年!?

 米東部ニューハンプシャー州の男(51)が、遅刻の言い訳に使うため警察の書類をでっち上げたとして偽造罪に問われることになった。最長7年の禁錮刑を科される可能性がある。米メディアが伝えた。

 勤務に遅刻した男は、警察から自動車登録の有効期限が切れていると警告を受けたと説明。警察の書類も示した。不審に思った上司が確認すると、警察は否定したという。(共同)

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