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【海外こぼれ話】怪奇!? 戻ってきたら…部屋が糞まみれ

 英中部ノッティンガムで男子大学生(20)が留守にしていた寮の部屋に約半年ぶりに戻ったところ、ハトのふんだらけになっていた。英メディアが伝えた。窓を閉め忘れたらしい。

 大学生は3月、新型コロナウイルス対策の外出規制が実施される前に急いでロンドンの実家に避難していた。「スニーカーもふんまみれだった。もう二度と窓を開けっ放しにしない」と自分に言い聞かせた。(共同)

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