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スクープ最前線
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加賀孝英

“テロ封じ”バイデン氏が中国に接触か 対中強硬姿勢から一転、華為技術への半導体輸出解禁に米議会は猛反発

 英海軍最新鋭空母「クイーン・エリザベス」が4日、米海軍横須賀基地に寄港した。中国の軍事的覇権拡大を、日本や米国とともに牽制する構えだが、ジョー・バイデン米政権に関する「不穏な情報」が飛び込んできた。日本の「次のリーダー」は、新型コロナウイルス対策や経済成長に加え、「国民と国家を守り抜く」気概と覚悟…【記事を読む】