2010.08.16

 夏、高校野球の真っ盛り。25年前、1985年の夏、桑田真澄、清原和博のKKコンビが主力のPL学園が、甲子園の話題を独占した。

 この大会、清原が甲子園通算13号を打ち、桑田が通算20勝をマークし、最後の夏を飾った。5度の甲子園出場で、2度の全国制覇と2度の準優勝という、とんでもない記録を打ち立てたヒーロー2人に、日本中の野球ファンは熱狂した。【続きを読む】

 

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